トラストバンクの想い

真の顧客第一

- カスタマーファースト -

 (大手)会社員時代に内部事情としては会社利益優先主義が100%に近かった、表向きは顧客第一を唄ってはいるが社内としては利益優先感が個人的には違和感でした。

そのような会社員時代から不動産事業での信頼、信用とは何かを模索し続けていく中で「自分の力で信頼や信用を優先できる不動産事業を」という志で独立を決意し、独立してからは真の顧客第一主義で不動産と向き合える事業を立ち上げました。

 

お客様が認める不動産パートナーでありつづける

- エピソード -

信頼や信用を追求して仕事をしている中で、仕事でのお付き合いであるにもかかわらずお客様から結婚相手を紹介され、現在ご紹介いただいた方が妻になっています。このエピソードはひとつのきっかけとして今のトラストバンクの礎になっており、お客様からの信頼や信用を得るというのはここまでしてもらえるのかと実感を得られるほど自信が持て抱いていた志が確信へと変わって行きました。

 

- 信頼と信用 -

ひとつひとつの案件をこなす不動産業から一人一人の信頼を得られる不動産業へ

 

初めて不動産取引を行う人はどの不動産屋が良くてどんな不動産屋が悪いのかの判断基準がありません。

初めての不動産取引を行う方から信頼され「心からのありがとう」をいただくことこそトラストバンクのミッションであり、いただいた信頼を不動産という形やお客様の大切な人生の1ページに関わり続けることがトラストバンクの責任だとも考えております。

 

会社員時代はノルマに追われ、売上に追われ顧客に100%の満足を与えてこれたのかどうかを常に疑問を抱いた部分もありました、いま、トラストバンクだからこそひとつひとつ、一人一人を大切にしたいと考えております。

 

トラストバンク流の仕事の積み重ねが、不動産を買ったお客様からは次に売るときにも頼んでもらえる。また、様々な不動産に関する気になったことを気軽に連絡してもらえるようなお客様との関係性を構築していく会社であり続けます。

トラストバンクとは

- 頼れる不動産アドバイザー -

「〇〇年ぶりでこんなことをトラストバンクさんに相談して良いのかわからないけど聞いてもらえますか?」のように不動産の事を相談するのであれば「トラストバンクにしよう」と言われる企業を目指して、私共は親切丁寧でありハートフルな不動産事業者です。

地域と社会への責任

- 不動産事業者としてできること -

不動産事業者として切っても切り離せないのが地域であり、社会でもあります。地域が第2のお客様であり、社会が第3のお客様ということを常に意識しながら地域や社会においても不動産事業者としての責任感を持ちながら常に企業活動を行っております。